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Cooking with Friends
失敗だらけだけど、笑いながら作ったパスタの夜。
本文を読んでから訳を確認するのがおすすめ。
重要表現と解説
この記事で押さえたい表現。タップで単語帳に追加でき、復習時に出てきます。
- neither is anyone else文法
他の誰もそうじゃない
〈neither + 倒置〉= 『〜もまた〜ない』。前文が否定 (I am not) を受けて『私だけでなく他のみんなも』を表す上級構文。
- but that did not stop us文法
それで止まる私たちじゃない
〈that〉が前文全体 (誰も料理上手くない) を指す。〈stop + 人 + from -ing〉が省略形。
- Ken brought too much garlic.文法
ケンはニンニクを大量に持ってきた。
〈too much + 不可算名詞〉= 『〜が多すぎる』。garlic は不可算。
- We forgot to add salt to the pasta water.文法
パスタの茹で湯に塩を入れるのを忘れた。
〈forget to + 動詞〉= 『〜することを忘れた』(=しなかった)。〈forget + -ing〉(=したことを忘れた) と区別。
- called it a success表現
成功だと言うことにした
〈call + O + 補語〉= 『O を〜と呼ぶ』。ここでは『成功とみなした』のニュアンス。
- Nobody said the pasta was perfect, but nobody stopped eating either.文法
誰も完璧だとは言わなかったが、誰も食べるのをやめなかった。
〈either〉は否定文の文末に置いて『〜もまた〜ない』。〈too〉(肯定文) との使い分け。